お知らせ

和光パッケージ株式会社(流通には欠かせない段ボールメーカー)

業種:メーカー(印刷・事務機器・日用品) / メーカー(紙パルプ)

資本金:1,000万円従業員数:30名(2016年10月)
  • 理系歓迎
  • 文系歓迎
  • 総合職
  • 最終更新日:2017/05/29

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私たちの段ボールで、播磨産の商品を世界へ発信しています。

私たちの段ボールを通じて、地元産の商品を播磨から日本全国、そして世界へ発信するお手伝いをしています。

たとえば、野菜や果物、洋服、家電などの身近なものから、自動車の部品や電気部品、精密機器などの工業製品、その他、郵便で使ったり、お引越しのときに荷物を詰めたり…。私たちの段ボールは、様々な用途で使われています。

私たちのお客様は、全国屈指のものづくりの街、播磨臨海工業地帯の企業様がメイン。私たちの段ボールが無ければ、流通がストップする可能性もあるのです。逆に“メイド in 播磨”を世界に発信するための一翼を担える仕事です。

今後は、段ボールを単なる輸送手段から、段ボール自体をデザイン性の優れたひとつの作品とし、中身を取り出す前から段ボールを見ただけでうれしい気分になる。そんな段ボールの未来も創造していきたいと考えています。

採用担当者からのメッセージ

和光パッケージの採用ページをご覧いただきありがとうございます!

皆様が社会に出るにあたり、不安や迷いもたくさんあると思いますが、
せっかくの機会、「この会社で働きたい!」と思える出会いを探していただければと思っています。
そんな魅力のある会社の1社でいられる様に、当社の『良さ』をお伝えしていきたいと思います。

お客様のご要望通りに加工するのが私たちの役目。現場が円滑に進むよう心がけます。

お客様の製品に合わせて、オーダーメイドの箱を設計し、チェックします。

リサイクルの優等生、段ボール 段ボールは、ほぼ100%リサイクルから作られています。原料となる板紙の素材には古紙や廃材を利用したパルプが多く使われ、資源循環にも大きく役立っています。段ボール古紙の回収率も95%以上と、 実に優秀なリサイクル製品です。流通の中に回収システムが築かれ、産業界全体でリサイクル率を向上し続けています。 また、リサイクルに適した材質に技術開発も進み、地球の環境保全に大きく貢献しています。
競争優位性 小ロット多品種から対応しています。
営業提案→製品生産→納入までの全てを自社で行うことで、短納期も同時に実現しています。
将来のビジョン 既存の段ボール製品だけでなく、付加価値のある製品の提案・販売を行っていく。
提案から実際の使用現場への納品まで、一貫して行っているからこその総合的な包材提案。
事業内容 段ボール製品の提案・製造・販売
本社所在地

〒672-8076

兵庫県姫路市飾磨区入船町2-6

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設立 1966年10月1日
代表者 取締役社長 上野 貴子
資本金 1,000万円
従業員数 30名(2016年10月)
平均年齢 36歳
平均勤続年数 10年

配送業務も和光パッケージの社員が担当します。配送もお客様と接する大事な顔です。

ダンボールのプリントも綺麗に印刷されるよう、一つひとつ丁寧におこないます。

問い合わせ先 079-233-5100 担当/上野(業務課)
E-Mail toshi-ueno@ueno-group.co.jp
交通機関 山陽「西飾磨」駅徒歩15分

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